【社会の先取り】歴史人物を覚えるドリル

我が家の勉強法

レレパパ

パパ塾挑戦中、ウクレレ大好きレレパパです。

妻

社会の先取りとして、歴史人物を覚えておきたいね。

※本記事の作成時点:長女(小3)、次女(年長)

我が家で愛用している朝5分ドリルのシリーズに、こんなのがあります。

3年生の長女、このドリルを社会の先取りのために使い始めました。

早ね早おき 朝5分ドリル 社会(歴史人物とできごと)

小学校で習う歴史上の人物について、文章読解の形式で学習するドリルです。

掲載されている人物は、例えば卑弥呼、聖徳太子、小野妹子などの59人。
重要な人物は概ね網羅されています。

1ページにつき一人ずつ、その人物の説明が簡潔にまとめられています。
ごくごく簡単な伝記といった感じの文章になっています。

歴史上の人物を覚えることで、その人物が活躍した時代について記憶しやすくなることを期待しています。

漢字も覚えられて一石二鳥

このドリルでは、歴史人物の名前を漢字で書く欄が設けられています。

隣にお手本が書かれているので、「卑弥呼」などの難しい漢字も練習することができます。

また、文章中の漢字にはほぼ全てにフリガナが振ってありますので、まだ習っていない漢字があっても大丈夫ですし、難しい用語の読み方もわかるようになっています。

勉強のウォーミングアップにも最適

伝記のように書かれているため子供の興味をそそるようです。

また、設問もとても簡単。
本当に5分もあれば終わります。

ですので、勉強を始めるときのウォーミングアップにも最適。
なかなかオススメです。

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