捨てないで!時計のおけいこ教材
パパ塾挑戦中、ウクレレ大好きレレパパです。
時計の読み方を教えるときに使った教材、捨てないでよかったね。
※本記事の作成時点:長女(小3)、次女(年長)
どこのご家庭でも、小学校への入学前後の時期に時計の読み方を教えると思います。
その際、我が家ではこんな教材を購入しました。
↓長針と短針が連動します。
次女も時計を読めるようになったので、もう捨ててもいいかな?とも思ったのですが、何となく捨てずにとっておいてありました。
そうしたところ……
もう一度、中学受験の勉強で出番がやってきました!
何に使うかといいますと、算数の「時計算」。
↓例えば、こんな問題です。
◆ 8時と9時の間で、長針と短針の間の角度が100度になるのは8時何分ですか?
◆ 4時と5時の間で、長針と短針の間を6時の方向が二等分するのは4時何分ですか?
このような時計算で長針と短針のつくる角の大きさをイメージするのに、時計のおけいこ教材が最適なのです。
捨てないで良かった!
皆様も、捨てずに保管しておくことをオススメします。
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